ウォーキングをするなら朝が一番!! AERAに取材内容が掲載されました。

2020年10月5日

AERA. コロナ禍の夜型化で太り、朝型化は痩せる。取材内容掲載。

2020年11月2日

国際共同研究強化(B)に代表者として採択されました。

2020年10月31日

新しい本が発売

2019年5月26日

体内時計、睡眠、時間健康科学に関する講演、いつでもお受け致します。気軽にご連絡下さい。

2020年@@月@@日

 
田原 写真.jpg

時差ボケのない社会を作る

​夜型にも優しい社会を作る

Yu Tahara

2019年 4月 - 現在

早稲田大学 理工学術院 准教授

​早稲田大学 時間栄養学研究所 研究所員

​1985年生まれ。早稲田大学理工学部、同大学大学院先進理工学専攻卒業。博士(理学)。2015年より早稲田大学高等研究所助教、17年よりカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)医学部助教を経て現職。研究開始当時より体内時計の研究を継続。発光イメージングによるマウス体内時計測定、インスリンやストレスによる体内時計調節などの成果を発表。新しい研究分野として時間栄養学の立ち上げに関わる。留学先のUCLAでは、最先端の神経科学を学び、認知症や自閉症のモデルマウスを用い、体内時計や睡眠の変化、さらに時間栄養学による疾患の改善効果を研究。常にヒトへの応用を意識しながら、最先端の基礎研究を行っている。著書に『Q&Aですらすらわかる体内時計健康法』『体を整えるすごい時間割』などがある。

Research topics

Microscope
Scientist in the Lab
新聞
 
ミーティング

Recent Activity

2020年10月24-25日

2020年12月10日

2021年2月18日

UCLA Clock class 講義(オンライン)

2021年2月27日

講演スライド

時間健康科学のイントロ部分のみ公開中

​左のPDFを下にスライドしてご覧下さい

Contact

〒162-8480 東京都新宿区若松町2-2 TWIns 柴田研究室

03-5369-7318