「おしゃべりなネコに学ぶ からだの中の大切な時計」翻訳したPDFが出来ました

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2021年10月19日

テックデザインにて、時間栄養学の講習会を開催します。

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2021年10月29日

国際共同研究強化(B)に代表者として採択されました。

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2020年10月31日

JST創発的研究事業に採択されました。

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2021年2月3日

体内時計、睡眠、時間健康科学に関する講演、いつでもお受け致します。気軽にご連絡下さい。

会議の講演者

2020年@@月@@日

日本時間生物学会にて、学術奨励賞を受賞しました。
 

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2021年11月21日

「夜ヨーグルトで腸内アップデート」発売です。私が監修させて頂きました。

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2021年11月29日

​新しい研究論文が続々とアクセプトになっております!!

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2021年7月2日

​朝に沢山タンパク質を摂ることが筋肉を増やすのに大事です!!(青山さんの成果)

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2021年7月2日

早稲田大学にてティーチングアワードを受賞しました。

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2021年8月26日

 
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時差ボケのない社会を作る

​夜型にも優しい社会を作る

Yu Tahara

 

2019年 4月 - 現在

早稲田大学 理工学術院 准教授

​早稲田大学 時間栄養学研究所 研究所員

​1985年生まれ。早稲田大学理工学部、同大学大学院先進理工学専攻卒業。博士(理学)。2015年より早稲田大学高等研究所助教、17年よりカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)医学部助教を経て現職。研究開始当時より体内時計の研究を継続。発光イメージングによるマウス体内時計測定、インスリンやストレスによる体内時計調節などの成果を発表。新しい研究分野として時間栄養学の立ち上げに関わる。留学先のUCLAでは、最先端の神経科学を学び、認知症や自閉症のモデルマウスを用い、体内時計や睡眠の変化、さらに時間栄養学による疾患の改善効果を研究。常にヒトへの応用を意識しながら、最先端の基礎研究を行っている。著書に『Q&Aですらすらわかる体内時計健康法』『体を整えるすごい時間割』などがある。

 

講演スライド

時間健康科学のイントロ部分のみ公開中

​左のPDFを下にスライドしてご覧下さい

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